2008年07月17日

管理図

原因と結果の関連を魚の骨のような形態に整理して体系的にまとめ,結果に対してどのような原因が関連しているかを明確にする。
→特性要因図

時系列的に発生するデータのばらつきを折れ線グラフで表し,管理限界線を利用して客観的に管理する。
→管理図

収集したデータを幾つかの区間に分類し,各区間に属するデー夕の個数を棒グラフとして描き,品質のばらつきをとらえる。
→ヒストグラム

データを幾つかの項目に分類し,出現頻度の大きさの順に棒グラフとして並べ,累積和を折れ線グラフで描き,問題点を絞り込む。
→パレート図
posted by N at 11:12| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ・情報処理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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